GROLY
どうしてもっと友達を作れないの
私がきみの年の頃は暴れまくっていた
ここまで生きて行けたのも 全て
私のお陰だってコト 理解っているはずなのに
ちりばめられた星を夜で包む
言い足りない言葉がいっぱい
ひとりで抱えきれない想い抱きながら
泣きそうにしてても 今はじっと見てるだけ
どうしてもっと素直に話せないの
いくら言ったところで 気持ちは変わらない
友達のようにきみを愛してあげたい
そして ひとつずつ 覚えさせてゆく
心に自信がなくて泣いてた日々
優しさを持って生きて欲しい
いつかは離れて行くのは知っているけれど
この手を離したくないのは 誰だって同じ
どうしてもっと話してあげなかったんだろう
毎日の生活の中で後悔し続けてばかり
怒ることしか出来ない私のために
きみに ひとつずつ 覚えさせられる
いつかは離れて行くのは知っているけれど
この手を離したくないのは 誰だって同じ
どうしてもっと話してあげなかったんだろう
毎日の生活の中で後悔し続けてばかり
怒ることしか出来ない私のために
きみに ひとつずつ 覚えさせられる
どうしてもっと友達を作れないの
私がきみの年の頃は暴れまくっていた
ここまで生きて行けたのも 全て
私のお陰だってコト 理解っているはずなのに
2018年4月18日(水) 21:17
lyrics My New Century
