April Speech

狂おしい程君を抱きしめた
こんなにせつなすぎる夜は
窓に映るシルエット 角が割れている椅子
少し埃まみれの机

あれは3年前の出来事
片手に一枚の封筒
真剣なまなざしで 僕を見つめてる君
涙腺がゆがんでいた

だけど今はもう戻れない
楽しかったあの時代のように
君の指には輝きあふれたJewel

君にhappily 許しておくれよ
あんなにつらい別れ方をして
君をこれから大切にする人
どんなことでも見守っていてほしい・・・

街であったら声でもかけてよ
君の誕生日にしたWedding
「おめでとう」が言えなくて公園のベンチで
頭かかえて悩んでいた

いつか見た映画のように
簡単に来てくれるはずない
なぜなら君はあの人が好きだから

だけど今でもきみが好きだから
あきらめるのに時間がかかるよ
僕の気持ちに気付いてないから
これからずっと見守っているから・・・

君にhappily 許しておくれよ
あんなにつらい別れ方をして
君をこれから大切にする人
どんなことでも見守っていてほしい・・・

 2018年4月19日(木) 14:11
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