輝いていたい

どれだけ流行りの服を着ても見てる人は少ない
何億もの夜空の星を一つ一つ数えてもきりがない
冷たい風に抱かれ鳥肌立ほど外にいる奴はいない
珍しいものが目の前にあってもいつも気にも止めない

余裕が出てきた 不安はあるけど
何度躓いても“自分”を誇りにして生きてきた

本当のことは 誰も知らない
ひどく打ちひしがれ 泣いてる姿さえも
怒っているのは 君のせいじゃない
自分自身にケリを入れているのさ
生まれ変われるなら 今よりもっともっと輝いていたい

半分明朗だけど残りの半分は超根暗で
何を話せばいいのかいつも考えてしまう
口出しをされずにやっと見つけた自分らしさを
どう上手く使いこなしていけるかは自分次第

夜が明けてきた みんなで歌おう
そしてお互いのことを知り合って仲良くなろう

喜ぶことに 疲れてないか?
無理して笑っていること知っているよ
自然に笑える日がいつ来るか
何ていちいち考えてたって始まりはしない
だから 悩まずに走っていこう 輝いてみたい

スポットライト浴びて歌ってる自分は輝いてる
言葉にできない思いも抱えず 負けない気持ちで
まっすぐな視線で君を見つめるそんな仕草が
君にとっては輝いた人間だと思っていた

そんなことはない 見かけだけだよ
だけど 努力することだけは知っている

喜ぶことに 疲れてないか?
無理して笑っていること知っているよ
自然に笑える日がいつ来るか
何ていちいち考えてたって始まりはしない
だから 悩まずに走っていこう 輝いてみたい

本当のことは 誰も知らない
ひどく打ちひしがれ 泣いてる姿さえも
怒っているのは 君のせいじゃない
自分自身にケリを入れているのさ
生まれ変われるなら 今よりもっともっと輝いていたい

生まれ変われるなら 今よりもっともっと輝いていたい

 2018年4月19日(木) 16:51
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